【画像】青木マッチョの高校時代はラグビー部!彼女目当てで昭和高校に進学?

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最近、お笑いトリオ「かけおち」の大ボケ担当として大活躍中の青木マッチョさん.

TBS系「ラヴィット!」で、マッチョミュージアム企画や、太鼓の達人対決で芸能界No.1級の多才ぶりを発揮.

元消防士という異色の経歴を持ち、筋肉自慢の179cm・90kgのマッチョボディで、ソロキャンプや銭湯巡り、謎解きなどの趣味も満載。

2024年頃からバラエティ出演が急増し、ネクストブレイク芸人として注目を集めています。

そんな青木マッチョさんの学生時代を調べると、ラグビー部だったということがわかりました。

そこで本日は青木マッチョは高校時代ラグビー部!について調べました。

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目次

青木マッチョの大学や経歴とプロフィール!

本名:青木陽平
生年月日:1995年7月31日(2025年現在 30歳)
学歴:愛知県立昭和高等学校卒業
身長/体重:179㎝/93㎏
職業:お笑い芸人
所属:吉本興業所属
資格:ピアノ講師、ジムトレーナー

4人兄弟の三男として育った青木さん。

父親は筋トレ好きのマッチョ体型、母親は近藤真彦ファンでした。

幼少期から、ピアノや英会話・絵画教室など習ごとに通う一般的な中流家庭に育ちます。

住んでいた町の環境が思わしくなく、やんちゃな学生達からに絡まれた経験から筋トレを開始。

高校卒業後は消防士となります。ちなみに、兄弟は警察官や元自衛官など公務員が多いそうです。

しかし6年で退職

マッチョな肉体のため車内で動きづらいことを疎ましいがられたり、声が小さいと注意されたりして環境に馴染めなかったのが理由です。

芸人なら

と考え、東京NSCに27期生として入学。

在学中に組んだ3人トリオで「おもしろ荘年始SP」で最終オーディションまで進出。

2024年11月から2人の漫才コンピとして活動しています。

多趣味な特技(ピアノ・ドラム演奏、デッドリフト260kg、カエル倒立など)で人気を博しています。

声は小さくても、努力家で素敵ですね!

【画像】青木マッチョの高校時代はラグビー部!

青木マッチョさんの高校は愛知県名古屋市天白区の愛知県立昭和高等学校

偏差値62と公立校の中では学力が高く、伝統ある進学校です。

高校時代はラグビー部に所属しました。

小中学校時代を陸上部で鍛え、足が速かったのが見込まれラグビー部に入部。

が、青木さんは実は運動音痴

部員数が少なかったためすぐ試合にも出ましたが、ボールのキャッチが苦手だったそうです。

しかし昭和高校ラグビー部は先生の熱心な指導の下、愛知県ベスト8の実力を持つチームへと成長。

青木さんもそのチームの1人として活躍しました。

高校卒業後もお笑い芸人になることを決めるまで、社会人チームでラグビーを続けました。

青木マッチョは彼女欲しさで昭和高校に進学?女子との会話は3年間で2回だけ!

実は青木さんは、もっと上位の高校に合格できるほど頭が良かったのです。

その上位の高校は男子校らしく、

だろうという理由で、レベルを落として選んだ学校でした。

そして予定では、軽音部に入って女子にモテモテのはずでした。

しかし結果は、3年間の高校生活で女子と会話したのは、たったの2回だったそうです。

そのうちの1回は、ダンス部のイケイケ風女子との会話でした。

ある日、その女子

青木君、(わたしの)ムネ触る?

と言ってきたそうです。

青木さんは驚きながらも

エッ‼いいんスカ?

と答えると

やっぱ、キモチワルイ!

と逃げて行ったそうです。

そのJKは何がしたかったのかわかりませんが、青木さんは可哀想ですね。

マッチョが敬遠される理由だったのかはわかりませんが、どれくらいマッチョだったのでしょう。

実は高校時代の綱引き大会で柱を担当していたのです。

柱は味方の一番後ろで、縄を体に巻き付けて立ち、相手が綱を引く力を一身で受け止めます。

カッコイイと思うのですが、10代のJKにはこのかっこ良さがわからなかったのでしょうか。

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まとめ:【画像】青木マッチョの高校時代はラグビー部!彼女欲しさで昭和高校に進学?

本日はお笑い芸人・青木マッチョの高校時代について調べました。

まとめ
  • 本名:青木陽平(30歳)愛知県名古屋出身のお笑い芸人
  • 県立昭和高等学校卒業。元消防士からお笑いの世界へ​
  • 活動開始:2021年東京NSC27期​
  • 高校時代のエピソードは女子から「キモイ」と言われた
  • ​昭和高等学校に進学した理由は、「共学で男女仲良くできる」と思ってから
  • 高校生活で女子と話したのは2回だけ
  • 多才特技で2025年ブレイク!

今なら「カッコいい!」と言ってくれる女子はきっと多数いることでしょう。

良かったですね!

2026年も青木マさんの活躍に期待しましょう。

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この記事を書いた人

世界を旅した私、たからがWEBライターとなって旬の話題グルメ情報をあなたにお届けします。素顔はミュージカル好きの言語オタク。心はアラサー、体はアラフォー。現実はアラフィフィと少し。

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